伊良部島ダイビングショップ青の洞窟kaila|少人数で初心者向けのお店

ブログ一覧ページ

  • 2021-05-08
  • 2021-05-25

ボートとビーチ。kailaが開催する体験ダイビングの違いってなに?

kailaにご予約いただく、ご予約のほとんどがボート体験ダイビングです。 ボートの方が綺麗なイメージがあるとか、 伊良部島青の洞窟や地形スポットはダイビングボートで行く必要あるからでしょう。 しかし、ダイビング当日に海が荒れて波が高くなってしまった場合、 ビーチ体験ダイビングのご案内とさせていただいております。 ビーチエントリーとなると、フィッシュウォッチングダイビングとなり、 地形スポットや青の […]

  • 2021-05-07
  • 2021-05-25

ダイビングを楽しむための正しいフィンキック。

TVなどで見るダイビング風景。 海の中をゆっくり泳ぐあの感じ、イメージ通りに体を動かしているつもりでも あれっ?なんか前に進まないぞ? 今まで体験ダイビングをご経験された方でこんなことを感じた方も多いのではないでしょうか。 それは上手くフィンキックができていないからです。 フィンキックが上手にできていると前にも進みやすく、体力消耗も軽減されます。 ダイビングに限らず、シュノーケリングも同じでフィン […]

  • 2021-05-06
  • 2021-05-25

家族みんなで海へ出かけたい方!kailaの完全貸切ツアーはいかがですか?

沖縄の夏は観光の方で賑わいます。 特に7・8月が最もピークで7月下旬から小中学校の夏休みに入る地域も増え ご家族で沖縄旅行を計画している方も多いのではないでしょうか。 そんな時、家族で貸し切れるダイビングボートがあったらいいな!と思いませんか? ありますよ! 伊良部島ダイビングショップkailaです! 別途、貸切料金も発生しないリーズナブルの価格でご提供可能です。 それは当店が常時、少人数制のお店 […]

  • 2021-05-03
  • 2021-05-25

宮古島ダイビング!kailaの少人数制のメリットってなに?

当店はオープン当初からずっと少人数制ダイビングを開催してきました。 今現在ではさらに人数制限を設けています。 それは、コロナウイルス感染予防策として、2021年シーズンの営業は1組様の完全貸切にてご案内することとしたからです。 今シーズン、ここまで営業してきて実感していることは、 今、この時期だから少人数制はお客様側もお店側も安心できるな。ということ。 今回のブログは、kailaの少人数制のメリッ […]

  • 2021-04-27
  • 2021-05-24

ナンヨウハギのご紹介。

映画『ファインディング・ニモ』のドリー役で有名になったナンヨウハギ。 綺麗な青色の身体をして、まさに南国の魚!という感じがしますね! これから春から夏にかけてダイビングする際にも幼魚を見かけることが増えて言います。 その幼魚の中でも人気が高いのがナンヨウハギ。 姿かたちは大人の姿のスモール版。 色合いは淡いブルーでとっても綺麗なのです。 幼魚のころはサンゴへの依存性が高く、ダイバーが少し近づくと隠 […]

  • 2021-04-22
  • 2021-05-25

シュノーケルはマスクを使おう!

宮古島・伊良部島にはサンゴやお魚が数多く、ロケーションが最高に綺麗なビーチが沢山あります。 kailaでもビーチエントリーでダイビングやシュノーケリングツアーを行っていますが、 たまに見かける水泳のゴーグルで泳いでいる観光客の姿。 水泳用ゴーグルで海を泳いでフィッシュウォッチングを楽しむことが悪いとは言いません。 ですが、専用マスクを使った方が安全でずーっと海の中を覗いていられるので楽しめるのです […]

  • 2021-04-13
  • 2021-05-25

ダイビング旅行で必要なモノはコレ!

宮古島に限らず、南国リゾートは海があります!マリンレジャーは欠かせませんよね! マリンレジャーを楽しむとき、ジーンズにTシャツを着てスニーカーを履いていくわけにはいきませんよね。 そこで気になるのが、どんな服装していけばいいの? 持っていくものは? はじめて南国の島に行く人は戸惑う方もいるでしょう。 今回のブログは、コレを持っていけば、間違いない!というものをご紹介いたします。 これからはじめて体 […]

  • 2021-04-11
  • 2021-05-24

スキューバダイビングした日に飛行機に乗れないのはナゼ?

せっかくの宮古島旅行! 飛行機出発、滞在ぎりぎりまで日程を組みたい人も多いでしょう。 そこで問い合わせが多いのが、宮古島から出発するその日のお問い合わせがありますが、 ダイビング後、その日に飛行機に乗ることはできません。 厳密にいうと、ダイビング終了後、12時間、または、18時間以上開けなければなりません。 その理由は、ダイビングライセンスを持っている方は学科講習で勉強したのでファンダイバーはおわ […]