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伊良部島青の洞窟体験ダイビング。1ランク上のツアーをkailaで。

青の洞窟体験ダイビング!専属ガイドが付く貸切ダイビング。

光と水の芸術。宮古島が誇る人気地形スポットへ。

宮古島のとなり伊良部島青の洞窟ダイビングはお任せください!
初めての方は『ゆっくりリラックスダイビング』
余裕がある方は『アクティブなダイビング』
初心者さん、お客様のペースに合わせて、青の洞窟ダイビングを一組貸切ガイドでご案内いたします!

ボートで行く 伊良部島青の洞窟体験ダイビング

ボート 1ダイブ お一人様¥12,500-
(青の洞窟体験ダイビング1回)
ボート 2ダイブ お一人様¥17,500- オススメ!
( ボートで行く青の洞窟体験ダイビング&フィッシュウォッチングダイビング)

別途、美ら海協力金¥500-をお願いしております。上記料金より他費用は発生いたしません。

・ツアー所要時間 約3.5~4h
・ツアー料金に含まれるもの
ガイド料、乗船料、ダイビング器材、ツアー保険料、水中カメラのサービス
・持ち物
水着(着用状態)、タオル、サンダル、酔い止め薬 集合60分前までに服用がオススメ!

思い出保証!水中画像データ無料プレゼント!

当店では、ダイビング風景をスタッフが水中撮影して画像データをメールで送る無料サービスを行っております。
余裕がある方で自分で撮影してみたい!という方は、デジカメ用のSDカードをお持ちいただくと水中カメラを無料で使えます!

ショップのオススメポイント!

【専属ガイドが付くダイビング】
水中では一組に専属ガイドが付く貸切ダイビングです。
【船の移動時間が短い!】
伊良部島出発なので青の洞窟までボートに乗って5分ほどで到着。船酔いが心配な方も安心♪
【安心の少人数制】
当店は船上も水中も少人数制です。初心者さんもリラックスしてお楽しみいただけますよ!

ガイドの力量がトップクラス!

青の洞窟を楽しむためにもガイドの力量はとっても重要ですよね!
カイラが今まで伊良部島青の洞窟へご案内したお客様は数千名。
"青の洞窟"の見所をたっぷりとお伝えします。
お客様のペースに合わせてリラックスダイビング。
初心者さんに優しい少人数制の青の洞窟つ体験ダイビングをカイラで是非体験してみて下さい。

午前と午後開催の半日体験ダイビングコースです。

【午前コース】
am8:00スタート am11:30ころ終了予定
【午後コース】
pm12:00スタート予定 pm15:30ころ終了予定
※AM10:00までに宮古島空港へご到着だと当日の午後コースに参加可能です。
下地島空港の場合はAM10:30までにご到着OK

ボートで行く!青の洞窟体験ダイビングを予約する。

【参加条件】
・1組2名様以上の開催。1組1名様のご予約は料金プラス¥8,000-
・12歳以上(中学生以上)、60歳まで。
50歳以上の方は病歴診断書の提出が必要となります。呼吸器系・循環器系のトラブルがある方は医師の診断書が必要になります。ご予約前の確認事項を必ずご確認ください。
<医師の診断書があってもご参加できない方>
喘息、肺炎、風邪、心臓・循環器の疾患、てんかんや神経・脳の疾患、肺・呼吸器の疾患、高血圧、精神病・不安障害・行動障害、インスリン・血糖降下剤により治療中の糖尿病、妊娠中、 飲酒(8時間以内の飲酒はお控え下さい)、手術歴がある方
・ダイビング終了後、その日に飛行機へのご搭乗は身体の安全上できません。
・現地集合、現地解散となります。
・150cm,60kg、160cm,75kg、180cm,90kg等の器材はご準備できません。または、ツアーの参加ができません。

青の洞窟へ行けない場合

当日、波が高く青の洞窟へ行けない場合があります。その際は、ボート体験ダイビング1回¥13,000-、または、ビーチ体験ダイビング1回¥11,000-のご案内となりなりますので、予めご了承ください。

伊良部島青の洞窟STORY

青の洞窟といったら、沖縄本島にある真栄田岬やイタリアの離島カプリ島にあるどうくつを思い浮かべる方も多いでしょう。
沖縄県宮古島のとなり、伊良部島にも青の洞窟と呼ばれる場所があります。青の洞窟内はエアードームになっていて、全長30メートル、幅3~4m、水深約3mほど、水中は唯一無二の景色、奇跡的な青さが広がっています。佐良浜港から船で約5分の場所。港は宮古島市街地から車で30分ほどで到着することもあり車の移動アクセスが良いことも人気の理由の一つです。
宮古島に来島する際は訪れておきたいオススメ地形スポット。島内ではトップを争う人気な観光名所です。

バタルツ。伊良部島青の洞窟、本来の名前です。大潮の干潮時には潮干狩りで歩けるようになるのですが、ちょうど洞窟入り口は海の中へ亀裂があるため渡る必要がある。ということから渡る口、島の方言でバタルツとなったわけです。
宮古島のダイビングの歴史は40年ほど。ダイビングポイント名としても名前がついています。青の洞窟は外観から2つの穴が見えることからツインホールという名前があります。今ではダイビングもシュノーケルでも楽しめるポイントとして有名になり、青の洞窟が一番ポピュラーな名前となっています。